Twice a month
月2回プラン
月額5万円〜
月2回の対話で、
ナレッジの蓄積と発信を習慣に。
- 月2回の収録
- ポッドキャスト形式、Zoomなどでの対話
- 収録内容のナレッジ化
- ナレッジを活用したX投稿文の制作・自動投稿
- ナレッジを活用したThreads投稿文の制作・自動投稿
- 記事制作
おすすめの方
- まずは定期的な発信を始めたい
- 月2回、考えを整理する時間を確保したい
経営者のための取材マーケティング
問いがあるから、言葉になる。
まだ整理できていない経験や考えを、定期的な取材で引き出す。
ナレッジの蓄積から、X・Threads投稿、記事制作まで。
あなたの中にある「原液」を、継続的な発信につなげます。
01Philosophy
これが、私たちの考え方です。
AIで文章を作れる時代に、私たちが大切にしているのは、
「何をもとに、その文章を作るのか」です。
その会社にしかないナレッジは、競争優位につながる要素のひとつ。
私たちは、それを発信の「原液」と考えています。
だからこそ、原液を引き出す取材から始めます。
02Challenge
発信した方がいいことも、
自分の知識を残した方がいいことも、わかっている。
それでも、顧客対応や日々の判断に追われると、
緊急ではない「未来への投資」は後回しになりがちです。
投稿しようと思いながら、
何週間も経ってしまう
話せば伝わるのに、
文章にする時間がない
AIに書かせると、
どこかで見たような一般論になる
自分にとって当たり前の経験が、
発信材料だと気づけない
必要なのは、気合いよりも、
原液を作る時間が予定に入っていること。
03Questions
問いを受けると、普段は立ち止まらないことにも、
向き合い、答えを探す時間が生まれます。
取材の質問例
なぜ、その判断を
したんですか?
他の方法では、
だめだったんですか?
その経験から、
何が変わりましたか?
最初から、きれいに話せる必要はありません。
迷いながら、言い直しながら、言葉を探す。
その過程に、あなたならではの考えが表れます。
声から編集室は、聞き手との定期的な対話によって、この時間を事業の予定に組み込むサービスです。
Interviewer松永勇樹(まつ)
04Service
Step01
ポッドキャスト形式やZoomなどで対話。最近の出来事、顧客からの質問、事業の判断などを入り口に、聞き手が考えを掘り下げます。
経験を、言葉に。
Step02
収録内容を文字に起こし、テーマごとに整理。経験、思想、専門知識、判断の背景を蓄積します。元の収録との対応がわかる形を想定します。
言葉を、残る知識に。
Step03
蓄積したナレッジをもとに、X・Threadsの投稿文や記事を制作します。媒体ごとの読みやすさに合わせて編集します。
知識を、届く形に。
Step04
事前に合意した確認ルールに沿って内容を確認し、承認済みのX・Threads投稿を自動投稿します。記事は原稿制作を基本とし、入稿・公開代行の範囲は別途設定します。
確認した言葉を、発信へ。
収録するほど、次の発信にも使える材料が積み上がります。
ポッドキャストは収録形式の一例です。音声番組の編集・配信代行の範囲は、別途ご相談ください。05Reasons
言葉になる前から、
発信のその先まで。
すでにまとまった話を受け取るだけでなく、経験の背景や判断の理由まで掘り下げます。言語化の途中から、一緒に取り組みます。
ひとりでは後回しになりがちな発信の準備を、聞き手との定期収録として予定に組み込みます。
一般論だけに頼らず、実際の経験や考えを素材に制作。その会社らしい発信を目指します。
収録内容を整理し、再利用できる状態で蓄積。継続的な投稿・記事制作の土台を育てます。
06Pricing
どちらのプランも、取材・ナレッジ化・SNS投稿・記事制作に対応。
確保したい対話の頻度に合わせてお選びいただけます。
Twice a month
月額5万円〜
月2回の対話で、
ナレッジの蓄積と発信を習慣に。
おすすめの方
Once a week
月額10万円〜
毎週の経験を言葉にし、
ナレッジと発信を継続的に積み上げる。
おすすめの方
制作本数や運用範囲は、相談時にすり合わせます。
投稿・記事の本数、記事の文字数、各種条件は個別にご案内します。
収録は1回約60分を想定しています(制作上の仮設定)。正式な時間は相談時にすり合わせます。
07FAQ
対話を始める前に、
知っておきたいこと。
はい。まとまっていない考えを、問いを通じて言葉にしていくこともサービスの大切な役割です。最近の出来事や、気になっていることから対話を始めます。
話題の整理から一緒に進めます。最近の仕事、顧客からの質問、過去の判断などをもとに、聞き手が掘り下げていきます。
ポッドキャスト形式の対話や、Zoomなどのオンライン収録を想定しています。具体的な方法は相談時にすり合わせます。
収録内容を文字に起こし、テーマや背景ごとに整理します。過去の経験や考えを、今後の投稿・記事制作で参照しやすい状態にします。
公開前の確認ルールをあらかじめ決め、そのルールに沿って運用します。自動投稿は、合意した内容・スケジュールに基づいて行います。
公開用の情報と、社内に残す情報を分けて整理します。取材中に話したことを、そのまますべて発信する運用にはしません。
主な違いは収録頻度です。どちらもナレッジ化、X・Threads投稿、記事制作に対応します。制作本数などの詳細は個別にすり合わせます。
話すことが整理できていなくても、大丈夫です。
あなたの中にある経験や考えを、
会社に残るナレッジと、外に届く発信にしていきませんか。
月額5万円〜/月2回の収録から