経営者のための取材マーケティング

社長の言葉を、会社の資産に。

問いがあるから、言葉になる。

まだ整理できていない経験や考えを、定期的な取材で引き出す。
ナレッジの蓄積から、X・Threads投稿、記事制作まで。
あなたの中にある「原液」を、継続的な発信につなげます。

月額5万円〜 月2回の収録から
静かな収録スペースに置かれた、黒いマイクとマイクスタンド
声を聞く。考えをひらく。言葉を残す。
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AI時代こそ、
取材マーケティング一択。

これが、私たちの考え方です。

AIで文章を作れる時代に、私たちが大切にしているのは、
「何をもとに、その文章を作るのか」です。

  • 社長が現場で経験したこと。
  • 難しい局面で決めたこと。
  • 顧客との対話から気づいたこと。
  • その事業を続けている理由。

その会社にしかないナレッジは、競争優位につながる要素のひとつ。
私たちは、それを発信の「原液」と考えています。

だからこそ、原液を引き出す取材から始めます。

  1. 01社長の経験・思想・判断あなたの中にある一次情報
  2. 02取材で引き出す問いと対話で、言葉にする
  3. 03自社固有のナレッジ整理し、参照できる知識へ
  4. 04SNS投稿・記事へ展開その会社らしい発信へ

未来のために残したい。
でも、今日の仕事で
一日が終わる。

発信した方がいいことも、
自分の知識を残した方がいいことも、わかっている。

それでも、顧客対応や日々の判断に追われると、
緊急ではない「未来への投資」は後回しになりがちです。

  • 投稿しようと思いながら、
    何週間も経ってしまう

  • 話せば伝わるのに、
    文章にする時間がない

  • AIに書かせると、
    どこかで見たような一般論になる

  • 自分にとって当たり前の経験が、
    発信材料だと気づけない

必要なのは、気合いよりも、
原液を作る時間が予定に入っていること。

まだ答えになっていない考えを、
問いから引き出す。

問いを受けると、普段は立ち止まらないことにも、
向き合い、答えを探す時間が生まれます。

取材の質問例

なぜ、その判断を
したんですか?

他の方法では、
だめだったんですか?

その経験から、
何が変わりましたか?

最初から、きれいに話せる必要はありません。
迷いながら、言い直しながら、言葉を探す。
その過程に、あなたならではの考えが表れます。

声から編集室は、聞き手との定期的な対話によって、この時間を事業の予定に組み込むサービスです。

Interviewer松永勇樹(まつ)

話す時間を、
残る知識と届く発信へ。

  1. Step01

    取材・収録

    ポッドキャスト形式やZoomなどで対話。最近の出来事、顧客からの質問、事業の判断などを入り口に、聞き手が考えを掘り下げます。

    経験を、言葉に。

  2. Step02

    ナレッジ化

    収録内容を文字に起こし、テーマごとに整理。経験、思想、専門知識、判断の背景を蓄積します。元の収録との対応がわかる形を想定します。

    言葉を、残る知識に。

  3. Step03

    コンテンツ制作

    蓄積したナレッジをもとに、X・Threadsの投稿文や記事を制作します。媒体ごとの読みやすさに合わせて編集します。

    知識を、届く形に。

  4. Step04

    確認・自動投稿

    事前に合意した確認ルールに沿って内容を確認し、承認済みのX・Threads投稿を自動投稿します。記事は原稿制作を基本とし、入稿・公開代行の範囲は別途設定します。

    確認した言葉を、発信へ。

収録するほど、次の発信にも使える材料が積み上がります。

ポッドキャストは収録形式の一例です。音声番組の編集・配信代行の範囲は、別途ご相談ください。
原液Genneki
経営者の経験、考え、判断基準、顧客との出来事などから生まれる、その人・その会社ならではの一次情報。
ナレッジKnowledge
原液を文字に起こし、テーマや背景ごとに整理して、後から検索・参照・再利用できる状態にした情報。

声から編集室が
選ばれる理由。

言葉になる前から、
発信のその先まで。

  1. 01

    問いによって、自分でも気づいていない考えを引き出す。

    すでにまとまった話を受け取るだけでなく、経験の背景や判断の理由まで掘り下げます。言語化の途中から、一緒に取り組みます。

  2. 02

    原液を作る時間が、定期的に確保される。

    ひとりでは後回しになりがちな発信の準備を、聞き手との定期収録として予定に組み込みます。

  3. 03

    社長自身のナレッジをもとに発信できる。

    一般論だけに頼らず、実際の経験や考えを素材に制作。その会社らしい発信を目指します。

  4. 04

    発信するたび、会社に知識が残る。

    収録内容を整理し、再利用できる状態で蓄積。継続的な投稿・記事制作の土台を育てます。

原液を作る頻度で選ぶ、
2つのプラン。

どちらのプランも、取材・ナレッジ化・SNS投稿・記事制作に対応。
確保したい対話の頻度に合わせてお選びいただけます。

Twice a month

月2回プラン

月額5万円〜

月2回の対話で、
ナレッジの蓄積と発信を習慣に。

  • 月2回の収録
  • ポッドキャスト形式、Zoomなどでの対話
  • 収録内容のナレッジ化
  • ナレッジを活用したX投稿文の制作・自動投稿
  • ナレッジを活用したThreads投稿文の制作・自動投稿
  • 記事制作

おすすめの方

  • まずは定期的な発信を始めたい
  • 月2回、考えを整理する時間を確保したい
月2回プランを相談する

Once a week

週1回プラン

月額10万円〜

毎週の経験を言葉にし、
ナレッジと発信を継続的に積み上げる。

  • 週1回の収録
  • ポッドキャスト形式、Zoomなどでの対話
  • 収録内容のナレッジ化
  • ナレッジを活用したX投稿文の制作・自動投稿
  • ナレッジを活用したThreads投稿文の制作・自動投稿
  • 記事制作

おすすめの方

  • 日々の出来事や判断を、鮮度のあるうちに残したい
  • 毎週、聞き手と考えを掘り下げる時間を持ちたい
週1回プランを相談する

制作本数や運用範囲は、相談時にすり合わせます。

投稿・記事の本数、記事の文字数、各種条件は個別にご案内します。
収録は1回約60分を想定しています(制作上の仮設定)。正式な時間は相談時にすり合わせます。

よくある質問

対話を始める前に、
知っておきたいこと。

話す内容がまとまっていなくても大丈夫ですか?

はい。まとまっていない考えを、問いを通じて言葉にしていくこともサービスの大切な役割です。最近の出来事や、気になっていることから対話を始めます。

毎回、自分で話題を用意する必要がありますか?

話題の整理から一緒に進めます。最近の仕事、顧客からの質問、過去の判断などをもとに、聞き手が掘り下げていきます。

どのような方法で収録しますか?

ポッドキャスト形式の対話や、Zoomなどのオンライン収録を想定しています。具体的な方法は相談時にすり合わせます。

ナレッジ化とは、何をするのですか?

収録内容を文字に起こし、テーマや背景ごとに整理します。過去の経験や考えを、今後の投稿・記事制作で参照しやすい状態にします。

投稿内容は公開前に確認できますか?

公開前の確認ルールをあらかじめ決め、そのルールに沿って運用します。自動投稿は、合意した内容・スケジュールに基づいて行います。

収録した内容はすべて公開されますか?

公開用の情報と、社内に残す情報を分けて整理します。取材中に話したことを、そのまますべて発信する運用にはしません。

月2回プランと週1回プランの違いは何ですか?

主な違いは収録頻度です。どちらもナレッジ化、X・Threads投稿、記事制作に対応します。制作本数などの詳細は個別にすり合わせます。

次の発信は、
あなたへの問いから始まる。

話すことが整理できていなくても、大丈夫です。
あなたの中にある経験や考えを、
会社に残るナレッジと、外に届く発信にしていきませんか。

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気になるプランをお選びください。
お話ししながら、一緒に考えていきます。

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